人に頼めない仕事はAIにも頼めない(無料資料)
人に頼むときと同じ頼み方で、AIに頼むと
決まりが分かりません
やり方を、手順書に書き出す
手順書ごと渡すと、AIに任せられる
掲載実績
こんな状態になっていませんか
有料のAIを全員分契約した
毎日開いているのは、数人だけ
AIが文章や表を作ってくれる
結局、ベテランが一から直している
「これ、何に使えばいいんですか?」
社員に聞かれて、社長も答えられない
詳しい社員がひとりいた
その人が辞めたら、誰も使わなくなった
うまくいく仕事と、いかない仕事の違い
人に頼んで、うまくいく仕事
- やり方
- 手順が決まっている
- 終わりの基準
- 完了の線が決まっている
- 困ったとき
- 誰に聞くかが決まっている
AIに渡すと、そのまま任せられる
人に頼んでも、うまくいかない仕事
- やり方
- 担当者ごとに違う
- 終わりの基準
- 人によって違う
- 困ったとき
- その場の判断に任せている
AIに渡しても、同じところでつまずく
改善事例集より(事例06)
その人しか分からない業務があり、休めない
- 改善前
- 担当者が休むと、発注が止まる
- 解決方法
- 手順と判断の基準を手順書にする
- 目指す状態
- 発注を回せる人:1名 → 2名(目標)
ツールより先に、仕事を整える
-
STEP 1
課題を特定する
どの仕事の、どこで止まっているかを洗い出す
-
STEP 2
業務を標準化する
やり方・完了の基準・困ったときの扱いを書き出す
-
STEP 3
AIに任せる場所を決める
整った仕事から、AIと人の分担を決める
情報漏えいは、ゼロにはできない前提で考える
AIを入れるとき、いちばん心配なのは情報漏えいです。ただ、大手企業でも漏えいは防ぎきれていません。「絶対に漏らさない」ことより、入られても途中で気づけることと、取られる情報を最小限にすることが大切です。
取られる情報を小さくする
やること
業務ごとに、AIに渡す情報と、社員が見られる範囲を決める
早く気づく
やること
AIの利用の記録を残し、普段と違う使い方に気づける形にする
起きたときに止める
やること
止める・調べる・連絡する手順と担当を、先に決めておく
業務の手順を整えることは、こうした線引きの土台にもなります。必要な対策は会社ごとに違うため、相談では今の使い方と扱う情報を伺ったうえで整理します。
LINEで届く資料

PDF・25ページ
課題解決の型
課題を6つの工程で解く手順書



PDF・12ページ
改善事例集
よくある10の課題と、その解き方



PDF+Googleスプレッドシート
無料資料集
社内でそのまま使えるシート10種


この資料が合う会社、合わない会社
合う会社
- AIを入れたが、使っている人が一部だけ
- 担当者ごとにやり方が違う仕事が多い
- AIで何をするかが、社内で決まらない
- 人に仕事を任せきれず、社長が抱えている
合わない会社
- 特定のAIツールの操作方法だけを知りたい
- 手順はもう整っていて、実装だけを急ぎたい
よくある質問
本当に無料ですか
はい。資料はすべて無料です。
資料を読んでも、自分たちでやり切れないときは?
LINEでそのまま質問を送れます。個別に話したい場合は、無料のオンライン個別相談をご予約ください。
個別に支援を頼むと、費用はいくらですか
個別の支援は月10万円からです。初回のオンライン個別相談は無料で、お話を伺ったうえで内容と費用をご説明します。
AIを使うと、情報漏えいが心配です
漏えいを完全に防ぐことはできません。そのため、AIに渡す情報を絞ること、利用の記録を残して早く気づけるようにすること、起きたときの手順を決めておくことを、業務に合わせて一緒に考えます。








